綺麗でいやらしい叔母さんの憧れの艶めく肉体を淫らに貪る僕 桧山ゆりか
クールで知的な印象の美しい叔母に勉強を教わっている甥は定期的に叔母の家へ訪れていた。いつもの様に勉強を終え帰宅する甥は忘れ物をした事に気付き再び叔母の家へ向う。そこには激しく自慰に耽る美叔母の姿があった。美叔母に憧れと恋心を抱いていた甥は理性を失い美叔母の白い肉体を激しく貪る。日頃から強い欲求不満に悶々としていた美叔母は甥との交わりに溺れていく!
【プロフィール】桧山ゆりか
- バスト : ヒミツ?
- ウエスト : ヒミツ?
- ヒップ : ヒミツ?
- 桧山ゆりかの作品一覧





























ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません